ローラースケート・インラインスケートに関する事を書き込みます!

  • ジェットリーグマッチ2002:第6戦
    2002年3月31日(日)16:00〜 1セットマッチ

    東京ボンバーズ 対 REMIX YAMATO
    <東京ボンバーズ>  <REMIX YAMATO>
     7:糸沢拓真     1:BANBI
    21:酒井淳子     5:MEGUMI
    36:仲村勇一     7:SATOSHI
    58:金子美幸    14:TAKAO
    77:小泉博     24:ETUKO
    79:三瓶和克    31:ロニー・T
    94:新保巧     44:TAKA
    86:猪狩直樹    51:NORI
                22:WATARU

    先攻:東京ボンバーズ  後攻:REMIX YAMATO

    <1セット>
    ”宗兵魄譱手)猪狩選手のレッグホイップ。三瓶選手がTAKA選手をブロック!仲村選手のホイップ、三瓶選手のホイップとアシストがよく、高得点を獲得。
     結果11ポイント(時計のトラブル発生・・・)

     裏(BANBI選手)アウトからインへとすべりだす。SATOSHI選手と糸沢選手がぶつかりあう。TAKA選手が転倒。NORI選手のホイップ、WATARU選手のホイップで加速。TAKA選手が金子選手をブロック。
     結果7ポイント

    表(仲村選手)アウトから滑り出すが、開始18秒で転倒。TAKA/WATARU両選手をなかなか抜かす事ができない。猪狩選手のレッグホイップがあるが、BANBI/WATARU両選手が手をつないでのブロック体制に入り、突っ込む。最後にBANBI選手のヒップブロックを受け、ジャム終了。
     結果4ポイント

     裏(SATOSHI選手)アウトから滑り出す。三瓶選手とWATARU選手が転倒。BANBI選手のレッグホイップ。WATARU選手のホイップ。残り僅かの所で、小泉選手が体当たりのブロック。直後に、小泉選手と猪狩選手がほぼ同時にブロック!それを受け、SATOSHI選手はダウン。2秒を残してジャム終了。
     結果7ポイント

    I宗併綢選手)BANBI選手のブロックを受ける。新保選手のホイップ。再び新保選手のホイップ。NORI選手のブロックを受け、激しく転倒するが、うまく回転をしてすぐに走り出す。BANBI選手のブロックでBANBI選手は転倒するが、すぐに後ろから追いつき、BANBI選手にブロックされ撃沈!
     結果6ポイント

     裏(WATARU選手)ロニー・T選手とTAKA選手のダブルレッグホイップ。あちこちで両チームの選手同士が激しくぶつかりあう。糸沢選手が転倒したところを、最後の力を振り絞って滑りこんでジャム終了。
     結果6ポイント

    21 VS 20 =東京ボンバーズの勝利!!!

    DJ実況中継=本庄寛選手

    <ジェットリーグマッチ2002の最終結果>
    東京ボンバーズ  2勝2敗
    ムラサキスポーツ 2勝2敗
    REMIX YAMATO  2勝2敗

    ・結果は、3チーム共に2勝2敗でした。

    ・久し振りに、ロニー・Tさんが出場されました!
    ・試合終了後、東海林さん・田中さん・古堅さんの滑っている姿を見ました。石田選手の姿もありました。
    ・他にも、昔の女子メンバーの方や練習生(?)の方々の姿も見かけました。
    ・今後“ローラーゲーム”はどうなってしまうのでしょうか。
    ・リンクで働いていたスタッフの方々の行方も気になるところ。。。

    またいつの日か、再建することを願ってます。
2002年04月01日 00時06分45秒

  • ジェットリーグマッチ2002:第5戦
    2002年3月17日(日)16:00〜 1セットマッチ

    REMIX YAMATO 対 ムラサキスポーツ
    <REMIX YAMATO>  <ムラサキスポーツ>
     1:BANBI     4:古宇田文雄
     7:SATOSHI    8:本庄寛
    14:TAKAお    19:田口広文
    44:TAKA     43:高橋じょうじ
    51:NORI     46:中野優子
    22:WATARU    98:河原孝俊

    先攻;REMIX YAMATO 後攻:ムラサキスポーツ
    <1セット>
    ”宗WATARU選手)田口選手がぶつかってくるが、ひるむことなく前進!古宇田/河原/田口の3選手が前に立ちはだかり、足が止まる。何とか抜け出してSATOSHI選手のホイップ。NORI選手のホイップ。最後に田口選手が跳んできてジャム終了。
     結果8ポイント

     裏(本庄選手)アウトから滑りだし、古宇田/河原両選手のダブルレッグホイップで加速。高橋選手のホイップ。SATOSHI選手が跳びこんでくるが、かわしてさらに前進。残り1秒でコールオフ。
     結果10ポイント

    表(BANBI選手)自力で前へ進み、TAKAO選手のホイップ。中野選手と突き飛ばしてさらに前進。NORI/WATARU選手のダブルレッグホイップ。田口選手が突っ込み、両者転倒!BANBI選手と田口選手が競り合う。
     結果5ポイント

     裏(古宇田選手)アウトから滑り出すが、TAKA選手が前に立ちはだかり、前へ進めず。河原選手のホイップ。BANBI選手が突っ込み、古宇田選手は転倒。
     結果4ポイント

    I宗SATOSHI選手)WATARU選手のホイップ。TAKAO選手のホイップ。河原選手が前に立ちはだかる。WATARU選手とスピンホイップ!TAKA選手が中野選手を倒す。田口選手が滑りこんで攻撃してきたところを、ジャンプしてかわす。
     結果10ポイント

     裏(本庄選手)アウトからダブルホイップ。開始から12秒で4ポイントゲット。BANBI選手に後ろからぴったりとマークされる。WATARう選手と古宇田選手が転倒し、さらにTAKAO選手も転倒。WATARU/NORI選手が手をつなぎ、ブロックを試みるが、田口選手が間に跳びこみ転倒したところを抜かして、最後に2ポイントゲット。
     結果10ポイント

    22 対 24 =ムラサキスポーツの勝利!!!

    DJ実況中継=小泉選手

    <5試合が終わった時点での各チームの結果>
    東京ボンバーズ  1勝2敗
    ムラサキスポーツ 2勝2敗
    REMIX YAMATO  2勝1敗

    次回は、3月31日(日)東京ボンバーズ対REMIX YAMATO戦です。
    最終戦でもあり、リンクが閉鎖される日でもあります。
2002年03月18日 01時12分54秒

  • ジェットリーグマッチ2002:第4戦
    2002年3月3日(日)16:00〜 1セットマッチ

    東京ボンバーズ 対 ムラサキスポーツ
    <東京ボンバーズ>  <ムラサキスポーツ>
     7:糸沢拓真     8:本庄寛
    21:酒井淳子    10:高橋雅樹
    36:仲村勇一    19:田口広文  
    77:小泉博     46:中野優子
    94:新保巧     96:河原孝俊
    86:猪狩直樹    95:宮沢伸正

    先攻:ムラサキスポーツ  後攻:東京ボンバーズ
    <1セット>
    ”宗碧楙荏手)スタート直後、猪狩選手のブロックをかわして前へ進むが、酒井・新保・糸沢3選手を、なかなか抜かす事ができない。残り8秒の時に、猪狩選手のレッグブロックが炸裂!立ちあがったところを再びレッグブロックされ、ダウン。
     結果4ポイント

     裏(仲村選手)糸沢・猪狩両選手のダブルレッグホイップ。何度も田口選手の攻撃に合うが、ひるむことなく前進!2秒残してコールオフ。
     結果4ポイント

    表(高橋選手)アウト側から滑りだす。本庄選手のホイップ。糸沢選手が跳んで両選手とも転倒。すぐに立ちあがり、河原選手のホイップ。残り4秒でコールオフ。
     結果5ポイント

     裏(酒井選手)宮沢選手と小泉選手がブロックをしあい、小泉選手が転倒。仲村選手のホイップ。新保選手のホイップ。最後に中野選手を抜き、ポイントゲット。
     結果6ポイント

    I宗碧楙荏手)相手チームのブロックをなかなか抜かす事ができない。アシストがなく、酒井選手のブロックにあう。宮沢選手がジャマー本庄選手の背中を押して前へ。猪狩選手が跳びこみ、両者共に転倒。さらに立ち上がったところを攻撃され、本庄選手はダウン。ジャム終了。
     結果4ポイント

     裏(糸沢選手)スタートダッシュ直後からスピードにのり前進!猪狩選手のレッグホイップ。小泉選手と宮沢選手がせりあい、小泉選手が転倒。残り13秒でコールオフ!
     結果4ポイント

    14 VS 13 =東京ボンバーズの勝利!!!

    DJ実況中継=BANBI選手

    <4試合が終わった時点での各チームの結果>
    東京ボンバーズ  1勝2敗
    ムラサキスポーツ 1勝2敗
    REMIX YAMATO  2勝0敗

    次回は、3月17日(日)REMIX YAMATO 対 ムラサキスポーツ戦です。
2002年03月03日 23時33分01秒

    • ジェットリーグマッチ2002:第3戦
      2002年2月17日(日)16:00〜 1セットマッチ

      東京ボンバーズ 対 REMIX YAMATO
      <東京ボンバーズ>  <REMIX YAMATO>
       7:糸沢拓真     1:BANBI
      21:酒井淳子     7:SATOSHI
      22:高橋雅経    10:SIN
      36:仲村勇一    14:TAKAO
      58:金子美幸    44:TAKA
      77:小泉博     51:NORI
      94:新保巧     22:WATARU

      先攻:東京ボンバーズ  後攻:REMIX YAMATO
      <1セット>
      ”宗蔽臑質手)=一気にホイップで加速し独走!ダブルホイップは失敗。酒井選手のホイップ。糸沢選手とSATOSHI選手がお互いにジャンプで激しくぶつかり合い、両者共に転倒。
       結果7ポイント

       裏(TAKA選手)=WATARU選手のホイップで独走!さらにWATARU選手のホイップ。糸沢選手のジャンプ攻撃を、下から滑りこんでかわし、バックスケーティング。TAKAO選手のホイップ。WATARU/BANBI両選手のダブルレッグホイップは失敗。
       結果8ポイント

      表(酒井選手)=アウトから滑りだし、新保/仲村両選手のダブルホイップ。WATARU選手が後を追いかけて、仲村選手のホイップを止めに入るが、ジャマー酒井選手は加速して前進。新保選手のホイップ。SATOSHI選手のジャンプ攻撃により転倒。
       結果6ポイント

       裏(BANBI選手)=スタート直後、小泉選手のブロックで行く手を阻まれる。開始18秒でようやく前進。SIN選手のホイップ。NORI選手のホイップ。TAKA選手のホイップ。相手チームの選手を突き飛ばす勢いで前へ。
       結果6ポイント

      I宗併綢選手)=インから一気に加速。酒井選手のホイップ。WATARU/NORI選手の手つなぎブロックに突っ込む。仲村選手のホイップ。最後に、WATARU選手のレッグブロックが炸裂!
       結果6ポイント

       裏(SATOSHI選手)=糸沢選手のジャンプをかわし、前進。糸沢/新保両選手のダブル攻撃をもかわし、WATARU選手のホイップで加速し爆走!糸沢選手が跳ぶが、転倒。なかなか起きあがれず。WATARU選手のホイップでさらに加速し、最後は糸沢選手を倒して、残り5秒でコールオフ。
       結果7ポイント

      19 VS 21 = REMIX YAMATO の勝利!!!

      (隣に座っていた人の声)
      ・「こんなの知らないよね〜」
      ・「へぇ〜、何かおもしろいね」
      ・「点数がわからな〜い」
      などなど。。。

      DJ実況中継=本庄寛選手

      <3試合が終わった時点での各チームの結果>
      東京ボンバーズ  0勝2敗
      ムラサキスポーツ 1勝1敗
      REMIX YAMATO  2勝2敗

      次回は、3月3日(日)東京ボンバーズ 対 ムラサキスポーツ です。
    2002年02月17日 23時33分14秒

    • ジェットリーグマッチ2002:第2戦
      REMIX YAMATO 対 ムラサキスポーツ
      <REMIX YAMATO>  <ムラサキスポーツ>
       7:SATOSHI      4:古宇田文雄
      10:SIN         8:本庄寛
      14:TAKAO      11:堀真樹
      31:かずお     19:田口広文
      44:TAKA       46:中野優子
      51:NORI       98:河原孝俊
      22:WATARU     95:宮沢伸正

      先攻:ムラサキスポーツ 後攻:REMIX YAMATO
      <1セット>
      ”宗碧拜手)=アウトから滑りだし、河原・宮沢両選手のダブルレッグホイップで加速。一気に4ポイントをゲットして独走!さらに河原選手のホイップ。最後は、WATARU選手のレッグ攻撃にあい、ダウン。
      結果8ポイント

       裏(TAKA選手)=古宇田選手のブロックをTAKAO選手が阻止し、両者が転倒をした上を、ジャマーTAKA選手が飛び越えて前進!WATARU選手のホイップでインから一気に3ポイントゲットし独走!さらにWATARU選手のホイップとSATOSHI選手のホイップで突き進む。最後に本庄選手がジャンプで体当たりをしてきたため転倒。
      結果7ポイント

      表(古宇田選手)=中野・堀両選手のダブルホイップで加速を試みるが、直後に中野選手が転倒。相手チームのSATOSHI・MINORU・SINの3選手は逃げ切る体制。ブロッカーWATARU選手をなかなか抜かせず。ホイップで加速をし、WATARU・SIN両選手の手つなぎブロックにあう。最後はWATARU選手の攻撃を受けダウン。
      結果3ポイント

       裏(WATARU選手)=宮沢・河原両選手の手つなぎブロック。TAKA選手のホイップで加速し、相手チームの選手を左右にかわしながら滑る。田口選手の攻撃に倒れるが、すぐに前進。河原・宮沢両選手のダブル攻撃。TAKA選手のホイップ。
      結果7ポイント

      I宗碧楙荏手)=アウトから滑りだし、河原・宮沢両選手のダブルレッグホイップで加速。田口選手がSIN選手を攻撃。河原選手のホイップ後、WATARU選手がブロックに入り、ジャマー本庄選手が転倒。さらにTAKA選手の攻撃にもあうが、前へと突き進む。TAKAO選手が転倒。河原選手のホイップ。最後にWATARU選手の攻撃を受け、両選手ともダウン。
      結果8ポイント

       裏(SATOSHI選手)=スタート直後、田口選手が飛んできたところを滑りこんでかわし、ホイップで前進!WATARU選手のホイップ。宮沢選手の攻撃。TAKA・NORI両選手のダブルホイップ。
      結果7ポイント

      21VS19=REMIX YAMATO の勝利!!!

      <近くに座っていた人の感想?>
      ・「へぇ〜、こんなのあるんだ〜。知らなかった。」
      ・「何だかカッコイイよね〜。」

      ↑と、聞こえてきました。。。

      <管理人のコメント>
      ・両チーム共、ホイップが多かったように思います。
      ・今回も田口選手が飛んでくれました。
      ・本庄選手も飛びました。
      ・WATARU選手は、ジャマーだけではなく、ブロッカーとしても大活躍です。
      ・YAMATOが、ジャマー3人とも7ポイントずつ。これは、なかなかできないこと?ムラサキは、8ポイントが2人・・・。

      ・いつもと全然違う位置で観ていたので、かなり印象が違うかも。カメラを持っていってたのに、ロッカーに入れっぱなし。。。シャッターチャンスがいっぱいあっただけに残念です。

      DJ実況中継=小泉博選手

      次回は、2月17日(日)東京ボンバーズ対REMIX YAMATOです。
    2002年02月03日 23時50分04秒

    • ジェットリーグマッチ2002:第1戦
      東京ボンバーズ対ムラサキスポーツ
      <東京ボンバーズ> <ムラサキスポーツ>
       7:糸沢拓真    8:本庄寛
      58:金子美幸    11:堀真樹
      36:仲村勇一     4:古宇田文雄
      77:小泉博      2:石塚剛
      42:石田充生    19:田口広文
      94:新保巧     95:宮沢伸正

      先攻:東京ボンバーズ 後攻:ムラサキスポーツ
      <1セット>
      ”宗蔽臑質手)=古宇田選手にブロックされるが、新保選手のホイップで加速。30秒で得点は4ポイント。新保選手、糸沢選手のホイップ。残り5秒で田口選手の飛びワザにあい、コールオフ。結果5ポイント
       裏(本庄選手)=スタート直後に小泉選手のブロック。2回目のブロックで転倒。新保選手をかわしてホイップで加速。堀選手と古宇田選手のホイップをうけるが、加速できず。さらに宮沢選手と石塚選手のホイップをうけるが、得点に結びつかず。結果4ポイント

      表(糸沢選手)=仲村/小泉両選手によるダブルレッグホイップで爆走。さらに両2名によるダブルホイップで加速をするが、相手チームの選手は逃げ切り体制。小泉選手が宮沢選手を倒し、田口選手が最後に飛び込むが、コールオフ。結果7ポイント
       裏(堀選手)=新保選手のブロックをなかなか抜かせない。何とかかわして本庄選手のホイップをうけ加速。宮沢選手のホイップ。最後は新保選手を抜かす事ができすジャム終了。結果6ポイント

      I宗蔽臑質手)=宮沢選手のブロックにあう。田口選手は逃げ切る体制。小泉選手が宮沢選手を倒し、残り20秒で誰かが転倒。宮沢/古宇田両選手が手をつなぎ、その間を仲村選手が割りこむが、ジャム終了。結果3ポイント
       裏(本庄選手)=糸沢選手のブロック。相手チームの選手は、逃げ切る体制。糸沢選手が転倒。さらに古宇田選手と堀選手のホイップ。糸沢選手転倒。残り4秒でコールオフ。結果6ポイント

      15対16=ムラサキスポーツの勝利!!!

      MVP賞===本庄選手
    2002年01月21日 00時21分55秒

    • 12月21日(金)最終戦
      東京ボンバーズ VS ムラサキスポーツ
      (欠場者:林/三瓶、両選手)

      先攻:ムラサキスポーツ 後攻:東京ボンバーズ
      <1セット>
      ”宗А碧楙荏手)始めに猪狩選手が転倒。インからアウトへとすべりだす。新保選手と石田選手に行く手を阻まれる。残り3秒で、猪狩選手が飛びこみ、両者転倒しジャム終了。結果4ポイント
       裏:(仲村選手)田口選手をなかなか抜かせず石塚選手におさえられ、河原選手のブロック。小泉選手のホイップ直後に10秒残してコールオフ。結果4ポイント

      表:(堀選手)猪狩選手にブロックされるが、宮沢選手のアシストでアウトから抜きにかかる。しかし新保選手の攻撃を受け転倒。宮沢選手が堀選手の背中を押して、さらに古宇田選手のホイップ。最後は得点ならず。結果4ポイント
       裏:(石田選手)一気に3ポイント獲得し、宮沢選手を抜かして開始15秒で独走!糸沢/小泉両選手によるダブルホイップで加速。さらに仲村選手のホイップ。糸沢選手が田口選手を押さえ、最後に石塚選手を倒して両膝ついてコールオフ。結果6ポイント

      I宗А聞盒響手)インからアウトコースへ抜け出し、猪狩選手を突き飛ばす勢いで前進。本庄選手のホイップで加速し、最後はヘッドスライディングするが、金子選手の得点は入らず。結果6ポイント
       裏:(糸沢選手)スタートダッシュで田口選手を倒し、猪狩選手が堀選手に飛び込む。宮沢選手が堀選手のことをホイップし、前進させる。猪狩選手のレッグホイップと新保選手のホイップ。小泉選手が石塚選手を、猪狩選手が堀選手をそれぞれ倒してジャム終了。結果7ポイント

      ▲ファウル▲
      [◆Д譽奪疋薀ぅ鵐侫.Ε襦瓮爛薀汽スポーツ

      17対14=東京ボンバーズの勝利!

      <2セット>
      ”宗А蔽臑質手)酒井/石田両選手のダブルホイップ2回。栗田選手が転倒。30秒で猪狩選手がレッグホイップを試みるが失敗。石田選手が河原選手を押さえてポイントゲット。結果6ポイント
       裏:(高橋選手)開始直後に糸沢選手が攻撃をしかけてくるが、宮沢選手がとめに入る。石塚選手のホイップ。糸沢選手がフェンスに激突!残り10秒で糸沢選手が飛び込んでくる。最後猪狩選手を抜かしてジャム終了。結果7ポイント

      表:(酒井選手)宮沢選手と小泉選手が攻め合う。小泉選手が河原選手を押さえる。30秒で転倒するが、小泉選手のホイップで加速。河原選手が粘り、得点ならず。結果4ポイント
       裏:(古宇田選手)両チームとも固まり、ダンゴ状態の中から誰かのアシストにより抜け出すが、石田選手に攻撃され転倒。新保選手に攻撃をされ転倒。起きあがるが、再び新保選手に攻撃をされ立ち上がることができず、20秒残してジャム終了。結果2ポイント

      I宗А併綢選手)インコースから仲村選手のホイップをうけ加速。田口選手が転倒。その後残り15秒で田口選手の攻撃をかわし、最後まで走り続ける。結果6ポイント
       裏:(本庄選手)猪狩選手に行く手を阻まれ前へ進めず。石塚選手のホイップで加速。新保選手が転倒。残り20秒で相手チームの3人の選手が立ちはだかる。最後に仲村選手をムラサキの3人の選手で押さえこみ、ポイントゲット。結果7ポイント

      ど宗А併綢選手)猪狩選手のアシストで宮沢選手を抜かし、田口/宮沢/河原3選手に行く手を阻まれる。抜かしても追い越されて得点ならず。最後に宮沢選手が糸沢選手を押さえこんで場外へ転落。結果3ポイント
       裏:(本庄選手)猪狩選手を抜かしてアウトから走りぬけ堀選手のホイップで加速。17秒残してコールオフ。結果4ポイント

      19対20=ムラサキスポーツの勝利!

      <3セット>
      ”宗А聞盒響手)猪狩選手で転倒。宮沢選手のホイップで加速し、アウトから一気に新保選手を抜きにかかる。残り20秒で両チームの選手の滑りが早くなる。最後に猪狩選手ともう1人が転倒し得点ゲット。結果8ポイント
       裏:(石田選手)一気にスピードにのり4ポイントゲット。猪狩選手のレッグホイップ。酒井選手のホイップ。さらに糸沢/猪狩両選手によるダブルレッグホイップを試みるが、猪狩選手が転倒し失敗。結果7ポイント

      表:(河原選手)アウトから一気に走りぬけ、石塚選手が相手チームの選手を押さえる。開始15秒で独走!猪狩選手が転倒。石塚選手のホイップで加速し、猪狩選手が再び転倒。結果6ポイント
       裏:(仲村選手)30秒で転倒。酒井選手のホイップ。最後に田口選手が前に立ちはだかり、両者共にヘッドスライディング。ポイントならず。結果4ポイント

      I宗А碧楙荏手)なかなか猪狩選手を抜かす事ができず。中野選手が石塚選手を押して前進させ、仲村選手と高橋選手が転倒。最後猪狩選手のポイント獲得。結果6ポイント
       裏:(糸沢選手)開始直後に、小泉選手が河原選手を蹴り、河原選手は転倒。田口選手の攻撃を受け、糸沢選手が転倒。最後に古宇田選手に攻撃をされジャム終了。結果6ポイント

      17対20=ムラサキスポーツの勝利!

      <4セット>
      ”宗А蔽臑質手)猪狩選手が河原選手を倒した隙に一気に加速。高橋選手に行く手を阻まれ、前へ進めず。残り7秒で石塚選手の攻撃を受け撃沈。結果5ポイント
       裏:(本庄選手)小泉選手の攻撃を受け、さらに攻撃されるが、宮沢選手のホイップで加速。しかし石田選手に追いつかれ阻まれる。栗田選手のホイップ。堀選手がホイップを試みるが失敗し、堀選手は転倒。最後に猪狩選手のレッグブロックを受けて、本庄選手は撃沈。ジャム終了。結果2ポイント

      表:(糸沢選手)アウトから攻めに入り、河原選手の下をくぐり抜けて走り続ける。仲村選手のホイップを受けるがフェンスに激突。宮沢選手の攻撃を数回受け、後ろから栗田選手が突っ込んでくるが最後まで走り続けてジャム終了。結果4ポイント
       裏:(高橋選手)開始直後、両チームの選手がスピードを出す。古宇田選手が猪狩選手を押さえる。古宇田選手のホイップで酒井選手を抜かして、アウトから一気に独走。古宇田選手と猪狩選手の攻め合い。最後に猪狩選手が転倒。ヘッドスライディングをしてポイントゲット。結果7ポイント

      I宗А弊佚珍手)酒井/猪狩両選手のダブルレッグホイップで加速。仲村選手のホイップを受けるが、フェンスに激突。新保選手のホイップ。仲村選手のホイップ。最後まで走る続けてジャム終了。結果8ポイント
       裏:(本庄選手)小泉選手の攻撃をかわし、宮沢選手のホイップで加速し独走!石田/小泉両選手が手をつないでのブロックをしかける。古宇田選手のホイップ。最後に小泉選手も転倒しポイントゲット。結果9ポイント)

      17対18=ムラサキスポーツの勝利!

      JAPAN LEAGUE MATCH 2001 [TOKYO DOME CUP]
      優勝:ムラサキスポーツ

      ★最多出場賞★ 東京ボンバーズ=石田選手
      ★最多ジャマー賞★ ムラサキスポーツ=本庄選手
      ★敢闘賞★ 東京ボンバーズ=仲村選手
      ★MVP★ ムラサキスポーツ=宮沢選手

      《年間》
      ★新人賞★ REMIX YAMATO=SATOSHI選手
      ★特別賞★ 東京ボンバーズ=糸沢選手
      ★MVP賞★ 東京ボンバーズ=酒井選手
      ★★★総合MVP賞★★★
      ムラサキスポーツ=本庄選手


      <ちょっと感じた事>
      ・1セット目と2セット目を振りかえってみると、「今日最終戦だよね?」と確認したくなるほど、静かな展開。3セット目からだんだんと盛り上りを見せてきたけど、あまり声援もなかったような・・・。と書いてる私も声を出して応援はしてないけれど(^_^;)
      ・最後に3チームの選手がリンク上に並んだ光景をみて思ったこと、それは「選手と関係者のほうが人数多くない・・・?」う〜ん、何だかちょっぴり淋しい最終戦だったように思うのは私だけではないはず!?
      ・来年の試合予定は調整中とのことだけど、「もしかしてやらないなんてことは・・・?」とかなり不安に感じているのも私だけではないはず!?

           
    2001年12月22日 01時00分43秒

    • 11月30日(金)第8戦
      ムラサキスポーツ VS  REMIX YAMATO

      先攻:REMIX YAMATO  後攻:ムラサキスポーツ
      <1セット>
      ”宗АSATOSHI選手)思いっきり助走をつけてのスタート。田口選手をかわし、ホイップで加速。さらにWATARU選手のホイップ。最後にBAMBI/TAKA両選手が宮沢選手を押さえてSATOSHI選手が滑りこむものの、得点入らず。結果8ポイント
       裏:(本庄選手)アシストがなく自力で走る。栗田選手のホイップに堀選手のホイップで加速し、栗田選手と協力をしてTAKAO選手を倒してジャム終了。結果8ポイント

      表:(MEGUMI選手)NORI/BANBI選手のダブルレッグホイップでTAKA選手が相手チームの選手を押さえてジャマーMEGUMI選手は独走!NORI選手のホイップは失敗するが、WATARU選手のアシストにより再び加速。最後にWATARU選手が田口選手を倒してポイントゲット。結果6ポイント
       裏:(堀選手)TAKAO選手の攻撃をかわし、TARO選手に攻撃転倒。栗田選手のホイップで前へ進むが、TARO選手の攻撃をジャンプで通りぬけ転倒しジャム終了。結果6ポイント

      I宗АBANBI選手)インからWATARU選手のホイップで加速。石塚選手が押さえに入り田口選手の攻撃をTAKA選手がおさえに入るが石塚選手が攻撃。結果6ポイント
       裏:(高橋選手)栗田選手がWATRU選手を倒し、自力で一気に4ポイント獲得!WATARU選手を最後に抜かす。両チーム共、転倒者続出。結果8ポイント

      20対22=ムラサキスポーツの勝利!!!

      <2セット>
      ”宗А聞盒響手)フェンスに激突!最後にムラサキの4選手がBANBI選手を押さえてポイントゲットしジャム終了。結果7ポイント
       裏:(WATARU選手)TAKA選手が宮沢選手をおさえてNORI選手のアシスト、TAKAO/MINORU選手のダブルホイップで爆走!田口選手と宮沢選手を倒し、MINORU選手のホイップ。最後にヘッドスライディングをするが、田口選手の得点は入らず。結果8ポイント

      表:(石塚選手)BANBI選手のレッグ攻撃をかわし、古宇田選手のホイップ、高橋選手のホイップで加速。直後高橋選手は転倒。MINORU選手を突き飛ばし、相手チームの選手をジグザグにかわしながら突き進むが、TARO選手が飛び込んできて残り2秒で転倒。結果6ポイント
       裏:(TARO選手)田口選手の攻撃で転倒するが、TAKA選手のアシストで再び走り出す。堀選手の攻撃をうけ、残り3秒でコールオフ。結果5ポイント

      I宗А碧楙荏手)開始40秒でWATARU選手の攻撃を受けるが、田口選手のホイップで加速。TARO選手の攻撃をかわして走り続ける。最後に滑りこんでTARO選手と共に転倒するが、ポイントゲット!結果10ポイント
       裏:(SATOSHI選手)出だしで、堀/高橋/古宇田選手が逃げ切る体制で走りだし、河原選手に押さえられてフェンスに激突!SATOSHI選手は悔しがるが再び走りだし、BANBI/TARO選手のダブルホイップで加速。最後に古宇田選手が場外に転落。結果3ポイント

      ▼反則▼
      [◆BANBI選手=プッシングでイエローフラッグ
      ⇔◆田口選手=ハイブローによりイエローフラッグ
      I宗TARO選手=ジャマーに対してダウンチャージ、イエローフラッグ

      23対16=ムラサキスポーツの勝利!!!

      <3セット>
      ”宗АTAKA選手)古宇田選手に攻撃され転倒。TARO選手と古宇田選手が転倒。レッグホイップで加速し、さらにWATARU選手のホイップ。最後は滑りこんでポイントゲット!結果7ポイント
       裏:(本庄選手)BANBI選手の攻撃を受け
      て共に転倒!アシストがなく、ホイップに手が届かず自力で走り続ける。堀選手がBANBI選手を押さえてポイントゲット。残り1秒でコールオフ。結果6ポイント

      表:(WATARU選手)本庄選手に押さえられる。相手チームの選手をかわしながら走り、TAKAO/BANBI選手のダブルレッグホイップで加速し、さらにMINORU選手のホイップ。田口選手が飛んできたが、その下をくぐり抜けてジャム終了。結果5ポイント
       裏:(高橋選手)ホイップで加速し、田口選手がMEGUMI/TARO選手を押さえに入るが転倒。着実にポイントを重ねて、残り7秒でコールオフ。結果8ポイント

      I宗АSATOSHI選手)TARO選手のホイップで独走!TARO選手のホイップでさらに加速。栗田選手の攻撃にあい、両選手転倒。結果8ポイント
       裏:(本庄選手)インから入り、堀選手のホイップで加速をするが、WATARU選手に追いつかれる。BANBI選手を古宇田選手がブロック。WATARU選手がしつこく追いかけてくる。残り2秒でインフィールドへ。ジャム終了。結果4ポイント

      ▼反則▼
      表:MINORU選手=河原選手に対するホールディングによりイエローフラッグ
      I宗TAKA選手=インターカットによりイエローフラッグ
      N◆TARO選手=イエローフラッグがあがり、2枚となってレッドカード。相手チームに2ポイントが加算。

      ▲ファウル▲
      N◆両チーム共にレッドラインファウル

      19対18+2=ムラサキの勝利!!!

      この試合 3対0 ムラサキスポーツの勝利!!!

      ★敢闘賞★ RIMIX YAMATO=TAKA選手
      ★最多ジャマー賞★ ムラサキスポーツ=本庄選手
      ★最多出場賞★ ムラサキスポーツ=古宇田選手
      ★MVP賞★ ムラサキスポーツ=宮沢選手

      ●REMIX YAMATO = 6戦中 2勝4敗
      ●共に3勝をあげている“東京ボンバーズ”と“ムラサキスポーツ”の対戦で、優勝チームが決定!
      ■次回・・・12月21日(金)

      ◎ハーフタイムショー◎
      JUNKO&YUMIKOによるダンスショー

      <お客さんの感想>
      ・3セットで試合が終わるなんて、2千円じゃ高いわね・・・。

      <管理人の感想>
      ・3セットの裏の攻撃が終わった時点で、「YAMATOの勝利?」って思ったのもつかの間、TARO選手にイエローフラッグがあがってしまって、これで2枚目。レッドカードになったために、ムラサキに2点加算されてしまい、第3セットも落としてしまった。せめて1セットは取って欲しかった・・・。
      ・TAKA選手がジャマーを務めたのは初めてみたけど、7点という数字はかなりスゴイ!またジャマーを務めて欲しいな〜。
      ・レポを書いてて(打ってて)思った事。それは、「TARO選手とBANBI選手の名前が多くないか〜」ということ。それだけ相手チームの選手に攻撃をしかけてるってこと?

      ・最近の田口選手は、攻撃をしかけても読まれてしまっているのか、かわされることが多いような・・・。それに続けとばかりに、石塚選手の攻撃も多くなってきてるような気がする。田口選手の凄まじい攻撃の仕方を引き継ぐのは、石塚選手に決まり!?
      ・ジャマーとして大活躍をしている本庄選手、その分相手チームの選手からマークをされやすく、あちこちで魔の手が・・・!転倒が多かったのは、それだけ攻撃を受けていたってことだと思う。右足をくじいたようだけど大丈夫なんでしょうか?
      ・古宇田選手が随分と活躍。終わってみれば最多出場賞を受賞。ブロッカーとしてまだまだ成長中!

      ・YAMATOはホイップが多く、得点に結びつくアシストが的確。ムラサキは、アシストが少ないわりには、高得点が出る。
      ・第8戦にして、それぞれのチームカラーが見えてきたような気がする。
      ・果たして優勝するのは、“東京ボンバーズ”か
      “ムラサキスポーツ”か。来月の最終戦は目が離せないっ!!!
      (ハーフタイムショーも期待したい)
    2001年12月01日 00時51分34秒

    • 11月16日(金)第7戦
      東京ボンバーズ VS REMIX YAMATO

      先攻:東京ボンバーズ 後攻:REMIX YAMATO
      <1セット>
      ”宗А蔽臑質手)なかなか相手チームのBANBI選手とTAKAO選手を抜かす事ができず、その後も阻止され続けるが、最後にTARO選手の攻撃をかわしてジャム終了。結果6ポイント
       裏:(SATOSHI選手)相手チームの選手をかわしながら前進。残り20秒で独走。WATARU選手のアシスト(ホイップ)が猪狩選手に阻まれてしまう。最後に飛び込むが得点ならず。結果10ポイント

      表:(酒井選手)石田選手のホイップで一気に3人抜かすがブロックされてしまう。MINORU選手に倒され、ゆっくりと前進。結果9ポイント
       裏:(BANBI選手)TAKAO選手のホイップで加速し、相手チームの攻撃にあうも、バランス良く滑り続け、相手チームの選手をかわす。結果7ポイント

      I宗А併綢選手)TARO選手のブロックをかわして独走。結果7ポイント
       裏:(SATOSHI選手)開始前、両チームともゆっくりと周回。猪狩選手のブロックに阻まれ前へ進めず。TAKA選手のホイップとBANBI選手のレッグホイップで加速。結果7ポイント

      ▲ファウル▲
      N◆.譽奪疋薀ぅ鵐侫.Ε襦疆豕ボンバーズ
         レッドラインファウル=REMIX YAMATO

      22対24=REMIXYAMATおの勝利!!!

      <2セット>
      ”宗АTARO選手)BANBI選手のホイップがあるが、相手チームの3人の選手に行く手を阻まれ、なかなか得点ならず。30秒で両チームの選手が入り乱れ、BANBI選手のレッグホイップもあり、得点を重ねる。結果7ポイント
       裏:(糸沢選手)WATARU選手とTAKA選手の手をつないだブロックに突っ込む。BANBI選手の攻撃で壁に激突。BANBI選手とMINORU選手の手をつないだブロックに猪狩選手が割って入る。ジャム終了後、糸沢選手はヘルメットを投げ捨てる。結果4ポイント

      表:(SATOSHI選手)WATARU選手のレッグホイップ。30秒で転倒し、最後に猪狩選手の足がお腹に入る。結果7ポイント
       裏:(仲村選手)TAKA選手にマークされるが逃げる。小泉選手がTARO選手を攻撃。アシストがよく、順調に走り続け、結果11ポイント

      I宗АWATARU選手)開始前ゆっくりと周回。かなりの助走をつけてスタート。開始42秒で独走状態になりTAKAO選手、TARO選手のホイップがあるが、思うより得点が伸びず。結果7ポイント
       裏:(仲村選手)BANBI選手のブロックにより、なかなか前へ進むことができない。途中猪狩選手が転倒。結果4ポイント

      ▼反則▼
      表 三瓶選手=ジャマーに対するハイブローでイエローフラッグ
      ⇔◆〇綢選手=  ? ? ?

      19対21=REMIX YAMATOの勝利!!!

      <3セット>
      ”宗А弊佚珍手)三瓶選手と猪狩選手によるダブルホイップで前進をしたいところだが、相手チームの選手をなかなか抜かせず。糸沢選手がジャンプをするが腰から着地。残り12秒でブロッキングでインフィールドしジャム終了。結果5ポイント
       裏:(SATOSHI選手)インから攻め、BANBI選手のレッグホイップ。両チームの選手がバラけて周り続け、残り6秒でコールオフ。結果5ポイント

      表:(仲村選手)最後、TARO選手が仲村選手の上に落ち、インフィールド。結果5ポイント
       裏:(WATARU選手)酒井選手が転倒し、パイロンが吹っ飛ぶ。BANBI選手のレッグホイップ、TARO選手とBANBI選手のダブルホイップにより加速。最後に滑りこんでポイントゲット。結果8ポイント

      I宗А併綢選手)アウトから一気に3ポイント獲得。BANBI選手にくらいつかれるが、バランスを崩すことなく走る。最後にポイント獲得。結果8ポイント
       裏:(SATOSHI選手)猪狩選手のブロックをTARO選手が阻止。その後も猪狩選手のブロックから抜け出せないが、WATARU選手のアシストにより前進。TAKA選手のホイップとTARO選手のホイップで加速をするが、得点伸びず。結果4ポイント

      18対17=東京ボンバーズの勝利!!!

      <4セット>
      ”宗АBANBI選手)アウトからインへと入り、3ポイントゲット。WATARU選手のホイップで加速。猪狩選手と仲村選手のブロックをかわし、WATARU選手のアシスト(ホイップ)でさらに加速。SIN選手とMINORU選手のダブルホイップで酒井選手をおして前へ突き進み、結果8ポイント
       裏:(石田選手)レッドラインファウルがあり、原因は不明だが、大乱闘!ボンバーズの選手に対し、小泉選手が怒鳴る。猪狩選手はユニフォームを脱いでしまうが、気を取り直してジャム開始。石田選手は一気に4ポイント獲得し、仲村選手のホイップとレッグホイップで加速をし、残り7秒でコールオフ。結果8ポイント

      表:(WATARU選手)固まった所を一気に4ポイント獲得し独走状態。新保選手が糸沢選手に突っ込み両選手転倒。TARO選手のホイップ、BANBI選手のホイップがあるが、最後は得点ならず。結果8ポイント
       裏:(仲村選手)YAMATOチームが2回レッドラインファウルをしてしまう。ジャム開始後インから一気に4ポイントゲット。酒井選手のホイップと猪狩選手のホイップで加速。直後猪狩選手は転倒。TAKA選手に執拗に追いかけられる。TARO選手が攻撃し、仲村選手は転倒。結果6+1で7ポイント

      I宗АSATOSHI選手)アウトからイン、さらにアウトへまわって4ポイント獲得。WATARU選手のレッグホイップ、TARO選手のホイップで加速。TAKA選手の攻撃に石田選手がダウン。結果9ポイント
       裏:(糸沢選手)アウトからダッシュをし、3ポイント。最後はYAMATOの選手が逃げ切り、結果7ポイント

      ▼反則▼
      I宗TAKA選手=インターカット

      ▲ファウル▲
      [◆.譽奪疋薀ぅ鵐侫.Ε襦REMIX YAMATO
      ⇔◆.譽奪疋薀ぅ鵐侫.Ε襦REMIX YAMATO
         レッドラインファウル=REMIX YAMATO
       この回で、守り側のチームが2回レッドラインファウルをしたので、相手てチームに1ポイント加算される。
      攻撃側で2回レッドラインファウルをしてしまうと、その回の攻撃権を失う。

      22対25=REMIX YAMATOの勝利!!!

      この試合 1対3 REMIX YAMATOの勝利

      ★最多出場賞★
      東京ボンバーズ=猪狩選手
      ★最多ジャマー賞★
      REMIX YAMATO=SATOSHI選手
      ★敢闘賞★
      東京ボンバーズ=仲村選手
      ★MVP賞★
      REMIX YAMATO=BANBI選手
    2001年11月18日 00時40分46秒

    • 10月19日(金)第6戦
      東京ボンバーズ VS ムラサキスポーツ

      先攻:東京ボンバーズ 後攻:ムラサキスポーツ
      <1セット>
      ”宗А併綢選手)猪狩選手のホイップで加速。インから栗田選手を抜き去り、残り3秒でコールオフ。結果6ポイント
       裏:(本庄選手)宮沢選手のホイップで一気に抜き去るが、味方のアシストが少ない。結果5ポイント

      表:(酒井選手)スピードにのり独走。猪狩選手が栗田選手に対して、ヒップアタック!残り1秒でコールオフ。結果6ポイント
       裏:(堀選手)糸沢選手のブロックにあい、インから抜き去るが、ホイップのチャンスがなくスピードにのれない。残り20秒で糸沢選手から攻撃される。結果4ポイント

      I宗А蔽臑質手)スピードにのり、半分過ぎたところで4人抜き去り、田口選手の攻撃に倒れるが、すぐに立ちあがり、残り7秒でコールオフ。結果6ポイント
       裏:(高橋選手)河原選手が糸沢選手を攻撃。結果7ポイント

      18対16=東京ボンバーズの勝利!!!

      <2セット>
      ”宗А碧楙荏手)味方のアシストがなく、相手チームの選手を押しながら前へ突き進む。途中押されて壁に激突するが、すぐに体制を取り戻して走り続け、残り5秒でコールオフ。結果9ポイント
       裏:(仲村選手)石塚選手にブロックされ、なかなか前へ進めず。結果6ポイント

      表:(高橋選手)ホイップで加速を試みるが、なかなか速度が出ずに終了。結果5ポイント
       裏:(石田選手)小泉選手が河原選手を攻撃。栗田選手の攻撃は空振りに終了。結果11ポイント

      I宗А碧楙荏手)一気に加速し、河原選手のホイップ。小泉選手の攻撃にあうが、最後に小泉選手は抜かしてジャム終了。結果3ポイント
       裏:(糸沢選手)ゆっくりと周回。残り2秒でコールオフ。結果3ポイント

      19対20=東京ボンバーズの勝利!!!

      ▲反則▲
      ・2セット2回表:高橋選手、酒井選手に 対するトリッピングにより、イエローフラッグ。

      <3セット>
      ”宗А蔽臑質手)ムラサキのレッドラインファウル後、スタートダッシュ直後に宮沢選手に攻撃されダウン。その間に本庄選手が仲村選手を抜き去り、キャッチアップによりジャム終了。結果0ポイント
       裏:(高橋選手)石塚選手が石田選手を攻撃し、一気に4ポイント獲得。酒井選手にピッタリとマークされるが、ホイップで加速をし、再び石塚選手が石田選手を攻撃。結果9ポイント

      表:(糸沢選手)堀選手にマークをされるが、石田選手が押さえに入る。田口選手が三瓶選手を攻撃ブロッキングにより、残り12秒でジャム終了。結果5ポイント
      裏:(本庄選手)インから一気に4ポイント獲得。新保選手や石田選手の攻撃をかわし、独走。猪狩選手の攻撃にもひるむことなく走り続ける。結果12ポイント

      I宗А併杏啻手)スタート直後に、開始4秒でコールオフ。結果0ポイント
       裏の攻撃はなし

      5対21=ムラサキスポーツの勝利!!!

      <4セット>
      ”宗А聞盒響手)なかなか抜く事ができず。結果4ポイント
       裏:(糸沢選手)新保選手のホイップ。本庄選手に攻撃され壁にぶつかり回転し、再び本庄選手に攻撃されダウン。立ちあがって田口選手の攻撃は空振りに終わり、残り3秒でコールオフ。結果5ポイント

      表:(石塚選手)アウトコースから中を走り抜け、新保選手の攻撃をかわす。高橋選手が石田選手を押さえ独走。結果8ポイント
       裏:(酒井選手)糸沢選手が堀選手を攻撃。石田選手が田口選手の攻撃を阻止し、最後にポイント入る。結果9ポイント

      I宗А碧楙荏手)インから一気に4点獲得し、攻撃をかわしながら、残り3秒でコールオフ。結果10ポイント
       裏:(仲村選手)新保・小泉両選手のダブルホイップで一気に4点。さらにホイップを重ねてスピードを出すが、得点は伸びず。結果6ポイント

      20対22=ムラサキスポーツの勝利!!!

      <5セット>
      ”宗А併綢選手)ダンゴ状態から抜け出し、小泉選手と本庄選手が転倒。田口選手は攻撃をしかけられず。最後に本庄選手が攻撃をして両選手ともダウンをするが、そのポイントが入る。結果10ポイント
       裏:(堀選手)一気に4点獲得し、河原選手のホイップ。新保選手に押さえられるがバランスをとり残り3秒でコールオフ。結果9ポイント

      表:(石田選手)三瓶選手が河原選手を攻撃。残り5秒でインから一気に抜き去る。結果10ポイント
       裏:(高橋選手)ダブルホイップで加速。結果7ポイント

      I宗А蔽臑質手)アウトからホイップで加速し、独走ホイップを重ねるが田口・河原選手を抜かせず。残り8秒で田口選手が場外へ。結果7ポイント
       裏:(本庄選手)アウトから一気に4点。河原選手のホイップで加速。結果9ポイント

      27対25=東京ボンバーズの勝利!!!

      結果3対2で東京ボンバーズの勝利!!!!!

      ★最多ジャマー賞:仲村勇一選手(東京ボンバーズ)
      ★最多出場賞:河原孝俊選手(ムラサキスポーツ)
      ★敢闘賞:本庄寛選手(ムラサキスポーツ)
      ★最優秀選手賞:糸沢選手(東京ボンバーズ)

         
    2001年10月20日 01時40分35秒


    2001年10月20日 01時36分08秒

    • 9月21日(金)第5戦
      ムラサキスポーツ VS REMIX YAMATO

      <1セット>
      ”宗АSATOSHI選手)一気に4ポイント獲得し、ホイップを繰り返して得点をゲット。結果7ポイント
       裏:(本庄選手)外側抜けようとするが、TAKA選手に阻まれてしまう。その後味方のアシストにより抜け出す。結果6ポイント

      表:(MEGUMI選手)宮沢選手をBANBI選手が攻撃し、その隙に一気に走りぬけ4ポイント獲得。味方のアシストが良かったが、結果は5ポイント
       裏:(堀選手)あまりスピードにのれないまま、残り21秒でインフィールド。結果5ポイント

      I宗АBANBI選手)一気に4ポイント獲得し、独走。ホイップをうけるが、残り10秒で相手選手の攻撃を受け、インフィールド。結果7ポイント
       裏:(高橋選手)ホイップで加速を試みるが、WATARU・TARO両選手を抜かす事が出来ず。残り10秒でTARO選手の攻撃にあい、ダウン。結果4ポイント

      19対15=YAMATO勝利!!!

      <2セット>
      ”宗А碧拜手)なかなか相手チームの3選手を抜かす事が出来ないが。味方のアシストをうけ、30秒前から得点を重ねる。結果7ポイント
       裏;(SATOSHI選手)開始10秒で、河原選手に倒されるがBANBI選手が攻撃を仕掛け、ホイップで加速して走る。結果5ポイント
       
      表:(石塚選手)両チームの選手とも固まってしまうことが多く、なかなかスピードにものれずに、結果5ポイント
       裏:(TARO選手)フェイントをしながら前へ進む。結果6ポイント

      I宗А碧楙荏手)TAKA選手の攻撃にあい転倒。その後も攻撃を受け続け、最後はTAKAO選手に倒され左腕を強打。結果4ポイント
       裏:(WATARU選手)BANBIのブロックにより、一気に4ポイントを獲得し、残り3秒で相手チームの選手の間を華麗に滑って抜き去る。結果8ポイント

      16対19=YAMATO勝利!!!

      <3セット>
      ”宗АSIN選手)ゆっくりと周囲をしてからジャム開始。ホイップで加速をするものの、結果4ポイント
       裏:(本庄選手)一気に4ポイント獲得し、残り7秒でコールオフ。結果8ポイント

      表:(MEGUMI選手)一気に加速しBANBIのホイップをうけて4ポイント。途中ホイップの失敗があるものの、結果8ポイント
       裏:(高橋選手)堀・宮沢両選手のダブルホイップによって一気に4ポイント。最後SIN選手に攻撃をされるが、結果10ポイント

      I宗АSATOSHI選手)味方のアシストがいいが、ダブルホイップが失敗。続いてNORI選手のホイップでもSATOSI選手が転倒。結果4ポイント

      16対18=ムラサキ勝利!!!

      <4セット>
      ”宗А聞盒響手)結果6ポイント
       裏:(WATARU選手)結果7ポイント

      表:(堀選手)結果4ポイント
       裏:(BANBI選手)味方のアシストが良く、着実にポイントを重ね、最後に石塚選手と重なって倒れてジャム終了。結果7ポイント

      I宗А碧楙荏手)一気に4ポイント獲得。その後も得点を重ねる。結果10ポイント
       裏:(SATOSHI選手)一気に4ポイント獲得し、独走。残り12秒でコールオフ。最後に本庄選手が転倒し、先程と同じ左腕を強打。結果9ポイント

      20対25=YAMATO勝利!!!

      ▲反則▲
      2セット2回裏:MINORU選手:逆走
      3セット2回裏:SIN選手:ジャマーに対するホールディング
      3セット2回裏:高橋選手:ジャム終了後にSIN選手に対する攻撃でのイエロー(?)

      この試合、1対3でREMIX YAMATOの初勝利が決定!

      ★★★最多出場賞★★★
      YAMATO:TAKA選手
      ★★★最多ジャマー賞★★★
      YAMATO:SATOSHI選手
      ★★★敢闘賞★★★
      ムラサキ:本庄選手
      ★★★MVP賞★★★
      YAMATO:WATARU選手

      賞を受賞された選手の皆さん、おめでとうございます。
    2001年09月22日 07時56分52秒

    • 『TOKYO DOME CUP 』第4戦 8月17日(金)
      東京ボンバーズ VS REMIX YAMATO

      先攻:東京ボンバーズ 後攻:REMIX YAMATO

      *ジャマーの選手を中心にしたコメントが多いです。
      *( )内はジャマーの選手。

      <1セット>
      ”宗BANBI/TAKA両選手のブロックにあうが、猪狩選手がBANBI選手を倒し、追い抜かす。最後にTAKA選手を抜かして6ポイント(糸沢選手)
       裏:三瓶/小泉両選手に倒されるが、ホイップでスピードアップするものの、残り僅かという時に、走りが止まり、最後に石田選手に攻撃される。4ポイント(SATOSHI選手)

      表:TAKAさんにブロックされ、なかなか前に進めず。その間、BANBI/SIN/TAKAOの3選手は逃げる勢いで滑る。最後にスライディングをして1ポイントゲット。結果5ポイント(酒井選手)
       裏:内側から一気に4ポイント獲得し、自力で走り、相手の猪狩選手もおさえることができず、10ポイントゲット!(WATARU選手)

      I宗MINORU選手を倒し、猪狩選手のホイップは失敗し、加速できず。その後、猪狩選手がBANBI選手に飛び乗った!最後に5人?が倒れてジャム終了。結果5ポイント(糸沢選手)
       裏:最初に猪狩選手に倒される、その後もなかなか抜けず、相手の酒井選手にもう少しで抜かれてしまう、って思った瞬間に1ポイント。残り12秒ぐらいのところで、インフィールドのため、ジャム終了。結果2ポイント(SIN選手)
       
      ど宗Э景/猪狩両選手のダブルレッグホイップで一気に4ポイント。その後、激しい攻撃を受け、残り10秒のところで、客席に飛びこんだため、ジャム終了。結果6ポイント(糸沢選手)
       裏:相手選手を突き飛ばしながら前へと進み、残り20秒で猪狩選手の攻撃に合い倒れる。すぐに立ちあがるものの、残り10秒で再び猪狩選手の足による攻撃を受け、ダウン。結果2ポイント(MINORU選手)

      22対18=東京ボンバーズの勝利!!

      <2セット>
      ”宗猪狩/小泉両選手のブロックにあうが、NORI選手が猪狩選手を倒し、石田選手と倒れている猪狩選手を抜かして、残り3秒でコールオフ。結果6ポイント(BANBI選手)

      ▲反則▲
      *NORI選手:ジャマーに対するプッシング

       裏:WATARU選手の攻撃をかわすが、すぐにWATARU/TAKA両選手のブロックと攻撃にあう。味方選手のアシストがなく、4ポイントで終わる。(糸沢選手)

      ▲反則▲
      *WATARU選手:逆走

      表:最初にレッグホイップで加速するが向かせず、残り30秒のところで三瓶/猪狩両選手のブロックされる。最後はインフィールド。結果4ポイント(SIN選手)

      ▲反則▲
      *三瓶選手:ジャマーに対するハイブロー
      *BANBI選手:逆走

       裏:TAKA選手のブロックをなかなか抜かせず。その後、猪狩選手がTAKA選手に、跳んで蹴るという攻撃をし、やっと得点ゲット。結果7ポイント(石田選手)

      I宗抜かした相手の新保選手が追いつこうというところで、WATARU選手のホイップ。さらにBANBI選手のホイップで加速し猪狩選手に倒されるものの、最後に追い抜きコールオフ。結果8ポイント(SATOSHI選手)
       裏:両チーム共、かなりのゆっくりとしたペースでジャム開始。最初の6秒で一気に4ポイントゲット。MINORU選手の攻撃を受け、さらに残り5秒でBANBI選手の一撃をくらう。結果7ポイント(石田選手)

      ど宗BANBI選手と三瓶選手が争い、BANBI選手が転倒。猪狩選手も巻き込まれて?壁に激突。45秒を残してBANBI選手が立ちあがる事ができないため、ジャム終了。結果3ポイント(BANBI選手)
       裏:37秒を残してインフィールドしたため、ジャム終了。結果0ポイント(酒井選手)

      18対21=REMIX YAMATOの勝利!!

      <3セット>
      ”宗Д献礇牾始10秒で一気に4ポイントゲット。MINORU選手のヒップ攻撃、さらにフェンスに激突。前を滑っている酒井選手に手を出すが、気がつかないのかホイップはできず。結果6ポイント(糸沢選手)
       裏:石田/猪狩両選手の攻撃を受け転倒。WATARU選手が猪狩選手をおさえる。残り10秒で転倒している猪狩選手の上を飛び越え、最後に1ポイントゲット。結果7ポイント(SATOSHI選手)

      表:スピードにのり、TAKA選手の攻撃をかわして疾走。結果9ポイント(酒井選手)
       裏:インコースから一気に抜き去り4ポイント。SATOSHI/WATARU両選手のダブルホイップで加速。三瓶/猪狩両選手の攻撃をかわして走る。結果7ポイント(SIN選手)

      I宗Ш能蕕諒で、足元が滑ったのか、自ら転倒。その後はどの選手も激しいバトルを繰り広げ、転倒する選手が続出。その中を上手く走り抜き、史上初の12ポイントゲット!!!(石田選手)
       裏:三瓶選手に押されるが、うまく回転しながらバランスをとり転倒はまぬがれる。猪狩選手がホイップの邪魔に入る。その後順調に走るが、結果は8ポイント(WATARU選手)

      27対22=東京ボンバーズの勝利!!

      <4セット>
      ”宗О豕い烹乾櫂ぅ鵐罰容世掘独走。猪狩選手にブロックされてクルクル回る。その後も順調にポイントを重ねるが、目の前には相手チームの選手の姿はなく、数秒残してコールオフ。(SATOSHI選手)
       裏:WATARU/TAKA両選手の手をつないだブロックをすぐにかわす。その後もWATARU選手にブロックされるが、猪狩選手が押さえに入る。結果6ポイント(石田選手)

      ▲反則▲
      *WATAZRU選手:逆走=イエローが2つになった為、レッドフラッグとなりペナルティボックス入り
      *猪狩選手:ハイブロー

      表:一気に4ポイント獲得するが、その後はなかなか抜かせず、結果は5ポイント(SIN選手)

      ▲反則▲
      *SIN選手:猪狩選手に対するトリッピング

       裏:SATOSHI選手の攻撃により、残り数秒でコールオフ。ペナルティ分の2点が無条件で加算。ペナルティボックスにいる選手1名ぶんの1点を追加。結果5ポイント(酒井選手)

      ▲反則▲
      *SATOSHI選手:ジャマーに対するハイブロー

      I宗MINORU/NORI両選手のダブルホイップ。TAKA選手が小泉選手を攻撃。最後に小泉選手に押さえられ、ジャム終了。結果7ポイント(WATARU選手)
       裏:開始10秒でTAKA選手がインフィールドへ落ちるなど、激しいバトルを繰り広げ、結果は8ポイント(糸沢選手)

      21対18=東京ボンバーズの勝利!!

      この試合は3対1で東京ボンバーズの勝利!!!

      《ハーフタイムショー》
      NAOKO.AKO.YOKO.SARASA.SHIORIによるダンス

      <管理人が気になったことと個人的な感想>
      ★1セット目で気がついたこと。石田選手、鼻にティッシュを詰めてましたけど、大丈夫だったのでしょうか。だからこのセットの時は、ジャマーができなかったのですよね。その後の活躍はすごいです!
      ★1セット3回裏のYAMATOの攻撃のジャムのこと。酒井選手は“キャッチアップ”を狙ってたんですよね。あと少しのところで得点が入ってしまい、残念です。あまり見られない展開なので、この次も狙って下さい。(2月16日のオールスター戦で、久し振りに出ました)
      ★1セット4回表の糸沢選手、フェンスを超えてしまいましたが、今日はベンチとの間が狭かったので、心配しましたが、大丈夫そうで安心しました。

      ★2セット目の3回終了後、新保さんが控え室へ。友人のコメント「延長戦になったって気がつかなかったのかな〜」
      ★2セット目4回表のYAMATO攻撃のジャム。開始直前、ジャマーの選手がスタンバイしてないのが気になって見てると、SATOSHI選手がジャマーのヘルメットを最初につかみ、すぐにBANBI選手がヘルメットを取ってスタンバイ。何か嫌な予感が・・・。ぶつかりあってBANBI選手は転倒。頭を打ったけど、いつものように立ちあがって欲しいな〜と願ってました。脳震盪をおこしたらしく、退場に。大事には至らなければいいのですが・・・。心配です。

      ★3セット目が始まる時に、TAKAさんがジャマーのヘルメットを一つ取り、下へ置いてなでなでしてからベンチへ置いていたのには、何か意味があったのでしょうか。すぐにBANBI選手の顔が思い浮かびました。その後、カメラに向かってポーズをとってましたよね。
      ★3セット目3回表、ジャマー石田選手の得点が12ポイント!史上初です。“今日の試合で最も活躍をしたジャマー選手”ということで、おめでとうございます。

      ★両チーム共、それぞれ1名ずつ選手が欠場し、YAMATOに関しては、途中から8人で試合に臨む事になった。WATARU選手は2回共、逆走によるイエローフラッグで、ペナルティボックス入り。YAMATOになってから、かなりテンションが上がっていて、ゲーム終了後は、かなりお疲れのよう。
      ★1992年、選手全員がまだローラースケートを履いていた時に、初めて10点を獲得したのが植木さん。インラインスケートに変わってからは、毎回高得点が出る中、まさか12点が出るなんて思いもよらず。味方チームの選手のアシスト次第で得点に影響が出るから、チームワークの良し悪しに関わってくるかも。
      ★ブロッカーとして、急成長をしているTAKA選手、今後も期待したいところ。
    2001年08月18日 02時21分43秒

    • 『TOKYO DOME CUP 』第3戦 7月20日(金)
      東京ボンバーズ VS ムラサキスポーツ

      先攻:ムラサキスポーツ 後攻:東京ボンバーズ

      ・主にジャマーの選手を追っているので、コメントはジャマー選手に対してのものがほとんどです。( )内はジャマーの選手。

      <1セット>
      ”宗С始15秒で転倒!ホイップで加速するが、相手チームの猪狩・石田両選手に阻まれ、2秒残してジャム終了。6ポイント(古宇田選手)
       裏:相手選手の背中を押しながら前へと突き進む。最後に堀選手を倒して抜き去る。最後に、猪狩選手の足蹴りが田口選手の腕にあたったらしく、田口選手はかなり激怒していた。結果5ポイント(糸沢選手)

      表:相手チームの仲村選手にマークされるが、ここは先輩としての意地を見せる。最後に飛び込むが得点ならず。結果7ポイント(高橋選手)
       裏:猪狩選手が、相手チームの選手を攻撃しようとした時、クルッとまわったのが印象的。8ポイント(酒井選手)

      I宗Ю佚帖γ狩両選手をなかなかぬくことができない。最後は猪狩選手に押しこんで転倒。結果6ポイント(本庄選手)
       裏:相手チームの高橋選手をぬくことができない。残り15秒のところで、相手チームの石塚選手に倒される。結果5ポイント(仲村選手)

      【ファウル】
      2回裏:レッドラインファウル(東京ボンバーズ)
      (これは、開始合図のホイッスルが鳴る前に、糸沢選手がラインからものすご〜く出てしまっていたため)

      19対18=ムラサキスポーツの勝利!

      <2セット>
      ”宗本庄選手に倒されるがすぐに走りだし、残り3秒のところで、新保選手が田口選手を倒す。6ポイント(酒井選手)
       裏:ダンゴ状態になる。石田選手に倒されるが、ホイップを繰り返して加速。しかし猪狩選手の攻撃にあいジャム終了。結果4ポイント(石塚選手)

      表:最後、田口選手に4回?も攻撃を受け、ジャム終了。5ポイント(糸沢選手)
       裏:猪狩選手をなかなか抜かす事ができない。結果3ポイント(堀選手)

      I宗Э景歔手のホイップによって、一気に4ポイント獲得!さらに加速をし続けるが、残り10秒でインターカットのためコールオフ。これは、新保選手が河原選手を倒し、抜かそうとした所に入ってしまったもの?6ポイント(石田選手)
       裏:ホイップで加速して一気に4ポイント獲得。その後は、なかなか三瓶選手を抜かす事ができないが、最後一気に3ポイント。そして、猪狩選手が堀選手を攻撃!ジャム終了後「ふざけんじゃね〜よな〜」と半分笑いながらベンチへ戻る。結果8ポイント(本庄選手)

      【反則】
      2回裏:イエローカード(ボンバーズ・猪狩選手)

      17対15=東京ボンバーズの勝利!

      <3セット>
      ”宗体を左右に動かし、選手の間を巧みに移動。倒れた新保選手の上をジャンプして抜き、残り3秒で自らコールオフ。8ポイント(高橋選手)
       裏:河原選手の攻撃に転倒。最後は滑りこむが得点には結びつかず。5ポイント(仲村選手)

      表:始めはなかなか抜けない。三瓶選手がブロックし、最後は飛びこむが結果5ポイント(本庄選手)
       裏:インコースから走り抜き、酒井選手のホイップを、相手チームの宮沢選手が邪魔する。この時の酒井選手はものすご〜く悔しそうだったのが印象的。6ポイント(糸沢選手)

      I宗猪狩選手にてこずるものの、最後に小泉選手を抜かして6ポイント(本庄選手)
       裏:一気に4ポイント獲得し、さらにホイップを繰り返して疾走。最後は田口さんの体に飛びつくがノーカウント結果は5ポイント(石田選手)

      19対16=ムラサキスポーツの勝利!

      <4セット>
      ”宗Р聾響手にマット際に追いやられるが、ひるむことなく走り続ける。猪狩選手が堀選手を壁に激突させる。6ポイント(糸沢選手)
       裏:ベテラン田口・宮沢両選手のダブルレッグホイップ!これはなかなか見られないかもっ!?数秒残し、インターカットのためジャム終了。7ポイント(高橋選手)

      表:ホイップの連続。一気にポイントを稼ぎ、かなりのハイペース。結果9ポイント!(仲村選手)
       裏:相手チームの小泉選手を抜き去ったのに、ジャマーにおいつき、攻撃をしかけてくるのはサスガ!5ポイント(古宇田選手)

      I宗猪狩選手のホイップで加速。相手チームの高橋選手は、かなりのスピードで逃げる。33秒を残し、河原選手の攻撃にあい、インターカット!ここでジャム終了。結果3ポイント(石田選手)
       裏:猪狩選手に壁際に追いやられ、次に新保選手にも追いやられるが、何とか走り続ける。結果7ポイント(本庄選手)

      【ファウル】
      3回表:レッドラインファウル(東京ボンバーズ)

      【反則】
      1回表:ムラサキスポーツ・古宇田選手、逆走のためイエローカード

      19対18=ムラサキスポーツの勝利!

      この試合はムラサキスポーツの勝利!!!

      ★最多出場賞:宮沢選手
      ★最多ジャマー賞:本庄選手
      ★敢闘賞:仲村選手
      ★MVP:田口選手

      <管理人の個人的な感想>
      ▲田口選手のブロッキングがすごかった“MVP賞”おめでとうございます。
      ▲やはり宮沢選手は頼りになります!前回に続いて“最多出場賞”おめでとうございます。
      ▲ジャマーといえば本庄選手。今回は、なかなか前へ進むことができなかったジャムばかり。今回も“最多ジャマー賞”おめでとうございます
      ▲古宇田選手、もう少し派手に攻撃をして欲しいな〜。
      ▲猪狩選手に狙われていた堀選手。試合の回を重ねるごとに、安定した滑りを見せてくれます。ジャマーとブロッカーの両方ができる選手になって欲しいです。

      ▲“敢闘賞”を受賞した仲村選手。次は最多ジャマー賞を目指してください!
      ▲縁の下の力持ち的な新保選手。なかなか目立つことはないですが、ホイップやアシストが、ものすごく上手い!さすがです。
      ▲金子選手も安定した滑りで、今度はジャマーにも挑戦して欲しいです。
      ▲笑顔を見せながらも、激しく闘志をみなぎらせている猪狩選手。これからも期待をしています。

      <友人のコメント>
      ●スケートでみせる選手やパフォーマンスをする選手がいない。待ち時間も盛り上げる人がいなくて、ゲームを黙々とこなしてるって感じ。

      《ハーフタイムショー》
      ・REMIXのみなさん

      ●前回とは全く違うダンスとジャンプで、さすがREMIX!と思いました。「ヤマトなだけに宇宙戦艦ヤマト?」と観客の声。みなさんの「かっこい〜」という声がたくさん聞こえてきました。頑張って写真を撮ってみましたが、素早い動きには追いつけませんでした(^_^;)
    2001年07月22日 01時45分22秒

    • TOKYO DOME CUP 第2戦 6月15日(金)
      ムラサキスポーツ VS  REMIXYAMATO

      主に、ジャマーの選手を追っかけて見てるので、ご了承下さい。( )内はジャマーをつとめた選手です。

      先攻:ムラサキ 後攻:YAMATO

      <1セット>
      ”宗Д曠ぅ奪廚離織ぅ潺鵐阿なかなかあわず、残りの10秒で転倒するが、6ポイント獲得(本庄選手)
       裏:半周目で一気に4ポイント獲得。残り20秒で田口選手に倒されるが、結果は6ポイント(SATOSHI選手)

      表:BANBI選手が壁になり、なかなか前に進めず、スピードに乗れないまま終了。3ポイント(堀選手)
       裏:動きがかたく、スピードにのれないまま残り20秒というところで転倒。結果3ポイント(MINORU選手)

      I宗味方選手のアシストが良く、ダブルホイップで加速!相手チームの選手が次々と転倒!結果10ポイント獲得(高橋選手)
       裏:相手チームの選手を攻撃しながら、走り抜くジャマー。栗田選手を倒して抜き去り、最後の最後で本庄選手に倒されるものの、9ポイントゲット!(BANBI選手)

      【反則】
      ●イエローフラッグ・・・2回裏
       44:TAKA選手:ホールディング(?)

      19対18=ムラサキの勝利!

      <2セット>
      ”宗田口選手がジャマーに向かってダイビング!その拍子にジャマーのヘルメットがはずれてしまい、WATARU選手がヘルメットを拾って渡し、合図を送るもジャム終了の笛が鳴る。5ポイント(SIN選手)
       裏:TAKA選手とBANBI選手に行く手を阻まれ、BANBI選手に倒される。再び走り出すが、ホイップができずスピードに乗れないまま、WATARU選手とBANBI選手が手を組んでくる。結果5ポイント(古宇田選手)

      表:高橋選手に倒され再び走り出すが、今度は栗田選手に攻撃され撃沈!3秒以内に起き上がれなかったため、20秒を残してコールオフ。(NORI選手)
       裏:BANBI選手がブロックをし、なかなか前に進めない。その後もスピードに乗る事ができずに終了。結果1ポイント(石塚選手)

      I宗Я蠎蠢手の間をくぐり抜けながら疾走!残り5秒で自らコールオフのサイン。結果6ポイント(WATARU選手)
       裏:相手チームの選手が逃げ切る体制に入り、なかなか抜く事ができない。ダブルホイップで加速し、残り20秒でやっと1点獲得。
      その後BANBI選手に倒されるが諦めずに走るが、結果は3ポイント(本庄選手)

      【反則】
      ●イエローフラッグ・・・1回裏
       1:BANBI選手:逆走
      ●イエローフラッグ・・・2回裏
       4:古宇田選手:逆走(?)

      14対9=REMIX YAMATOの勝利!

      <3セット>
      ”宗Д瀬屮襯曠ぅ奪廚撚誕をするが、WATARU選手に阻まれてしまう。結果5ポイント(堀選手)
       裏:ジャマーなのに、ブロックをしながら走り抜き、栗田選手は場外へ飛び出した!なかなか安定した滑り。6ポイント獲得(BANBI選手)

      表:一気に4ポイント獲得!相手チームの選手に邪魔走されず、最後に田口選手に背中を押されて1点入る。結果9ポイント!(本庄選手)
       裏:一気に4ポイントを獲得し、WATARU選手が田口選手を場外へ!田口選手は起きあがれない様子のままコールオフ。結果6ポイント(SIN選手)

      I宗BANBI選手が最後の最後でジャマーを攻撃!何と腰を強打!結果5ポイント(高橋選手)
       裏:ものすごいスピードで疾走!TAKAO選手とWATARU選手のダブルホイップは、TAKAO選手のスピードがあわずに失敗。結果5ポイント(SATOSHI選手)

      17対19=ムラサキの勝利!

      <4セット>
      ”宗Ы蕕瓩傍楝選手に倒される。最後に堀選手を抜き去り終了。6ポイント(BANBI選手)
       裏:河原選手がSIN選手を攻撃!WATARU選手とMEGUMI選手の手を組んだブロックを突き進み、走り抜ける。最後にWATARU選手と栗田選手が攻撃し合う。結果8ポイント(本庄選手)
       
      表:やはりスピードにのり疾走!結果7ポイント(SATOSHI選手)
       裏:BANBI選手に行く手を阻まれ続けるが、最後に倒す。結果6ポイント+2ポイント(古宇田選手)

      I宗В運遊腓い疹態での攻撃。スピードにのり走り続けるが、5ポイント(WATARU選手)
       裏:宮沢選手がWATARU選手を押さえるが、WATARU選手はすぐにジャマーのところまで追いつき、攻撃をしかける。BANBI選手に行く手を阻まれるが、最後に2人抜いたかどうかでジャム終了。そのうちの1点が有効に。結果6ポイント(本庄選手)

      【ファウル】
      ・2回表:両チーム共レッドラインファウル
      【反則】
      ●イエローフラッグ・・・2回表
       44:TAKA選手:インターカット(?)
        *この試合2回目のイエローのため、レッドフラッグに。ペナルティボックスへ。=この時点で相手チームに2点が加算される。

      18対22=ムラサキの勝利!

      この試合はムラサキの勝利!!!

      ★最多出場賞:宮沢選手
      ★最多ジャマー賞:本庄選手
      ★敢闘賞:SATOSHI選手
      ★最優秀選手賞:高橋選手

      ▲この試合から、河原選手が出場できるようになった。まだ様子をみての出場だが、転びながらも、押さえるところは押さえていたりする。しかも回転レシーブができそうな転がり方だった。
      ▲ちょっと意外だったのが、本庄選手のレッグホイップ!もしかして初めて?
      ▲あと驚いたのは、相手チームのベンチを持ち上げた栗田選手。一体どうしてなのか、謎。この時田口選手は裏口より帰宅?
      ▲WATARU選手は、ボンバーズにいる時よりも、随分とはじけてるように感じるのは気のせい?思いっきり滑ってるように見える。
      ▲ちょっとスピード出過ぎのSATOSHI選手。味方選手も追いつけない感じで、村上選手に匹敵する滑り。あとは高得点を狙いたいところ。
      ▲久しぶりのペナルティボックス入りがTAKA選手とは。昔はよく猪狩選手が・・・。


      久しぶりのペナルティや、ファウルも多く出て、かなり白熱した試合だったように思う。YAMATOの選手は、スピードだけではなく、バランスもとれるようになるとかなり高得点を取ることができそう。ますます目が離せない!

      《お詫び》
      出場選手は、また後ほどアップします。
      間違っているところがあるかもしれません。気がつき次第直します。
      (?)となっているところは、あとで確認できたら直します。
    2001年06月17日 00時42分58秒

    「TOKYO DOME CUP」5月18日(金) 開幕戦
    東京ボンバーズ  REMIX YAMATO
     7:糸沢拓真     1:BANBI
    13:林素義      5:MEGUMI
    21:酒井淳子     7:SATOSHI
    36:仲村勇一    10:SIN
    42:石田充生    14:TAKAO
    58:金子美幸    24:TOMOKO
    77:小泉博     31:MINORU
    79:三瓶和克    44:TAKA
    94:新保巧     51:NORI
    CP.86:猪狩直樹  CP.22:WATARU

    先攻:東京ボンバーズ 後攻:YAMATO

    <1セット>
    ”宗Я蠎螢繊璽爐鵬,気┐蕕譴討靴泙Δ發里痢▲献礇沺疾佚珍手8ポイント。

     裏:スピードが出たわりには得点に結びつかず、SATOSHI選手5ポイント。

    表:久し振りの仲村選手の登場。TAKA選手に押さえられスピードが出ずに3ポイント。

     裏:BANBI選手は2秒残してコールオフ。6ポイント。

    I宗Щ綢選手のジャマーに、三瓶選手がホイップを試みるが、バランスを崩してできない。最後はTAKA選手に押さえられコールオフ。7ポイント。

     裏:植木さんがブロックにまわり、相手チームの選手をおさえ、ジャマーのSIN選手は、7ポイント。

    ど宗Щ杏咾気鵑錬唯稗裡錬劭嫣手に押さえられ転倒。仲村選手は6ポイント。

     裏:SATOSHI・WATARU両選手が手をつなぎ、相手チームの選手を押さえる。ジャマーのBANBI選手が最後に糸沢選手を倒し、10秒残してコールオフ。7ポイント。

    24 VS 25 REMIX YAMATOの勝利!

    [反則]
    表:イエローフラッグ(YAMATO TAKA選手)逆走によるもの

    ど宗Д譽奪疋薀ぅ鵐侫.Ε襦複截腺唯腺圍魯繊璽狢Α

    <2セット>
    ”宗В裡錬劭描手のジャマーはTAKA選手のホイップで得点につながるが、その後はアシストしてもブロックされてしまい、5ポイント。

     裏:ジャマーの酒井選手、BANBI選手に押さえられるが抜き去り独走!しかし再びBANBI選手に押さえられ7ポイント。

    表:三瓶選手に押さえられ、TAKA・SINの両選手が転倒。スピードが出たわりには得点に結びつかずに、SIN選手の得点は3ポイントでコールオフ。

     裏:スタート直後より、両チームの最後尾2名ずつの激しいバトルで5名?の選手が転倒。BANBI・NORI両選手が手をつなぎ、ジャマーの糸沢選手がブロックされるが、最後にこの2人の選手を抜き去って、9ポイント獲得。

    I宗Г気垢WATARU選手、ものすごいスピードで走り抜き7ポイント。

    この時点で、後攻の東京ボンバーズが1点リードしていたため、2セット目が終了。

    15 VS 16 東京ボンバーズの勝利!


    <3セット>
    ”宗Э景歔手が相手チームのTAKA選手を
    撃沈。最後に猪狩選手がNORI選手を倒した得点は入らないものの、仲村選手の得点は9ポイント。

     裏:MEGUMI選手が一気に4人を抜き去り独走!その後BANBI選手のアシストでさらにスピードが増し、8ポイント。

    表:ジャマーの糸沢選手がTAKA選手に押さえこまれるが、選手と選手の間をうまく滑りぬき7ポイント。

     裏:BANBI選手が邪魔ーのSATOSHI選手をホイップするが、両者共に転倒。

    I宗Ю佚珍手が、外側から一気に4ポイントをゲット!その後はなかなか抜けられない。しかし、猪狩選手のレッグホイップで2ポイントずつ得点を重ねていき、何と10ポイント!

     裏:一気に得点をかせいだBANBI選手だが、その後はポイントにならず。6ポイントでコールオフ。

    26 VS 19 東京ボンバーズの勝利!

    <4セット>
    ”宗Д献礇沺爾箸靴導蠅蠅覆ら、相手チームを攻撃しながら滑るWATARUさんのポイントは7ポイント。

     裏:TAKAOにマークされるが、何とか逃げ切り8ポイント獲得。

    表:ジャマーのSATOSHI選手、外側から一気に4ポイント!残り20秒前に猪狩選手を倒す。結果は8ポイント。

     裏:猪狩選手がWATARU選手を倒す。石田選手の得点は6ポイント。

    I宗両チームの選手ともかたまってしまい、その中、ジャマーのBANBI選手は一気にポイントをかせ、最後は猪狩選手に倒されてしまい、ダウン。5ポイント獲得。

     裏:WATARU選手とTAKA選手の手つなぎ作戦から脱出(?)した糸沢選手、最後にWATARU選手を抜いて9ポイント!

    19 VS 23 東京ボンバーズの勝利!

    よってこの「開幕戦」による勝利チームは、3対1で東京ボンバーズ。

    ★最多出場賞:三瓶選手
    ★最多ジャマー賞:糸沢選手
    ★MVP賞:猪狩選手
    ★敢闘賞:TAKA選手

    (アナウンスが良く聞き取れなかったため、賞の名称が正しいかどうか不明)
    2001年05月19日 00時59分56秒

    4月20日オールスター戦:(第3戦)のレポート!
    先攻:アベンヌ  後攻:バウアー
    <1セット>
    ”宗С始早々、高橋選手が8ポイント!
     裏:前回、肋骨にヒビが入った本庄選手のジャマー。バンビ選手の攻撃にも耐え、6ポイント!
    表:新人の伊藤選手が5ポイント!
     裏:植木選手と本庄選手のダブルホイップでジャマーの堀選手が加速!その後ホイップをした2選手は、相手チームの糸沢選手を倒す。
    I宗Д曠ぅ奪廚鬚互いにし合ってバンビ選手が、スピードにのる。田口選手の攻撃にも何のその。しゃがんで上手くかわし、残り数秒で抜けるか!というところで新保選手が・・・。ホイップをしようと思ったら転んでしまった。結果6ポイント!
     裏:オフェンスにまわった本庄選手が2回も跳んだ!2回目の相手は糸沢選手。みごと撃沈!その間ジャマーの石田選手が抜き去り7ポイント!

    19対20 バウアーの勝利!!

    <2セット>
    ”宗Г海海任睨楙荏手が大活躍!見事上之選手を客席に沈没させる。植木選手がジャマーだったが、見てなかった・・・。6ポイント!
     裏:最近ノリにのってる糸沢選手、かなりのスピードで相手チームの選手を抜いていき、8ポイント!
    表:ここでは、小泉選手が必死に逃げ切り、ブロックされてもバランスで何とかかわし、結局バウアー古宇田選手の得点は4ポイントに終わる。
     裏:今日はめずらしく、ローラースケート靴を履いていた酒井選手。(ここ最近はインラインスケート靴)いつもよりスピードにのれず4ポイントでコールオフ。
    I宗Ш廼瓩寮佚珍手は、クールすぎるような気がする。7ポイントも取ったのに、印象が・・・。
     裏:ホイップでスピードにのり、一気に加速をするが、前方には相手チームの姿が見えず。最後まであきらめずに滑るが、あとちょっとで抜ける、というところでコールオフ、5ポイント。
    ど宗Ь泉選手のキック?にもひるむことなく、走り続ける本庄選手。コーナーで堀・バンビ・猪狩選手が転倒。ジャマーの本庄選手も転倒するが、いち早く立ちあがり、8ポイント獲得!
     裏:残りわずかの場面で、田口選手がジャンプ!ジャマーの糸沢選手を倒し、5ポイントでアベンヌを押さえ、コールオフ。

    延長戦の結果 25対22 バウアー勝利!
    “反則”
    ”宗Д譽奪疋薀ぅ鵐侫 璽襦淵丱Ε◆璽繊璽燹
       逆走によるイエローフラッグ(新保選手)

    <3セット>
    ”宗Ш埜紊肪狩選手に撃沈され、高橋選手の得点は4ポイント。
     裏:栗田・植木両選手がバンビ選手をブロックしてたその隙に、残り18秒というところで、ジャマー堀選手の両足が、サーキット内へ入ってしまった為、コールオフ。(これはめったに見られない展開)3ポイント。
    表:小泉選手が相手チームを押さえ、ホイップで加速し、酒井選手のポイントは6。
     裏:バウアーの選手が先にスタートをしなければならないのに、何故かアベンヌが。バンビ選手が「アベンヌ!」と応援を求める声。スタートをやり直しになって位置に戻った時に「恥ずかしい」と一言。なかなか見られないバンビ選手の一面だった。そしてジャマー本庄選手、バンビ・高橋両選手に倒されるが、そこを栗田選手がツッコミ?この2選手を倒す。結果7ポイント獲得。
    I宗Э¬據γ狩両選手が手をつなぎ、ジャマーの糸沢選手は、なかなか抜く事が出来ない。残り5秒前で猪狩選手が、直後に田口選手がキック?をして撃沈。結果5ポイント。
     裏:新保選手がブロックを押さえこみ、逃げ切る。石田選手の得点5ポイント。
    ど宗Ц撤田選手とジャマーバンビ選手が激突!最後は猪狩選手が逃げ切り5ポイント。
     裏:ジャマーの植木選手がなかなかスピードにのれないが、味方選手にも助けられ、残り数秒の僅かな時間で1人抜き、コールオフ!6ポイント獲得!

    延長戦の結果 20−21 バウアーの勝利!

    結果バウアーのストレート勝ち。

    最終結果、オールスター戦はバウアーの勝利に終わる。

    <優勝チームの選手のコメント>一言だけ載せます。
    田口キャプテン「今日もいっぱい跳んじゃいました」
    本庄選手「今年も一生懸命走ります!」
    植木選手「疲れた・・・」

    ここで植木選手が、東京ボンバーズを脱退することを発表!  
    来月より《remix YAMATO》というニューチームのキャプテンとして登場するとのこと。
    また、東京ボンバーズは、猪狩選手がキャプテンとなり、チームを引っ張っていくことになる。
    そのせいか?今日の猪狩選手は、だいぶ張りきっていたような気がする。試合前、早くにリンクに到着し、一番で練習を開始。途中自分のお子さんを抱っこして滑り、すごく楽しそうにしてるから、見ていて微笑ましい限り。
    それにしても本庄くん、前回は肋骨にヒビが入るし、今回は左手の小指を打撲?ものすご〜く腫れていたけど大丈夫なのでしょうか?
    ジャマーの時は、他の選手よりも攻撃されてるような気もするし・・・。
    他の選手の皆さんも、怪我には十分気をつけてくださいね。

    それよりも、remixのメンバーは大丈夫なのだろうか・・・?またハーフタイムの時に出てきてもらいたいな〜と思っているのは、私だけではないと思うので。

    ★出場選手・スコア表は、ローラーゲームの公式ページになった『attention!』さんのサイトへ。
    2001年04月21日 01時22分05秒

    3月16日オールスター戦(第2戦)の結果!
    <出場選手>
    アベンヌ(BLACK) 
    11:糸沢拓真  22:酒井淳子  33:上之将法  55:高橋雅樹  66:三瓶和克  77:小泉博   
    88:小鹿泰光 99:伊藤隆雄  CP44:新保巧

    BAUER(WHITE)
    1:堀真樹  2:植木亘  3:石塚剛   5:本庄寛  6:石田充生  7:猪狩直樹
    8:中野優子 9:古宇田文雄 CP4:田口広文

    先攻アベンヌ 後攻バウアー
    <第1セット>
    ”宗Щ綢選手、あまりスピードにのれずに4ポイントでコールオフ。
     裏:本庄選手、新保選手がホイップを邪魔しに来るが、持ちこたえて走り抜き、6ポイント。
    表:酒井選手、一気に4ポイント獲得し、バンビ選手のレッグホイップで8ポイント。
     裏:古宇田選手、一気に4ポイント獲得するが、相手チームの2人が逃げ切り、6ポイント。
    I宗Ч盒響手、コールオフ間際に、得意のヘッドスライディングで7ポイント。
     裏:石田選手、すごいスピードで走るが、バンビ選手に行く手を阻まれペースダウン。
       4ポイントでコールオフ。

    19対16 バウアーの勝利

    ★反則★
    N◆猪狩選手が、新保選手に対するホールディングにより、イエローフラッグがあがる。

    <第2セット>
    ”宗本庄選手、転倒し最後まで走りぬくが、相手選手に届かず5ポイント。
     裏:糸沢選手、田口さんの攻撃にも耐えブロックをかわすが、古宇田選手に撃沈されてしまい、6ポイント。
    表:石田選手、5ポイント。
     裏:酒井選手、古宇田選手に倒されるが、起き上がった時に仕返し!6ポイント。
    I宗Э¬攸手、一気に4ポイントゲット!ものすごいスピードで7ポイント。
     裏:バンビ選手、猪狩くんと田口さんのブロックに行く手を阻まれ、先に進めず。最後は猪狩くんに倒され    4ポイント。

    16対17 バウアーの勝利

    <第3セット>
    ”宗Ь綰形手、はじめに堀選手のブロックにあうが、6ポイント。
     裏:石塚選手、なかなか抜けずに3ポイントでコールオフ。
    表:高橋選手、5ポイント。
     裏:堀選手、バンビ選手と古宇田選手が転倒した上を、ジャンプして走り抜き、5ポイント。
    I宗Щ綢選手、5ポイント。
     裏:本庄選手、最後に小泉さんに倒されるが、7ポイントゲット。「ひろし同士の戦い・・・」

    16対15 アベンヌの勝利

    <第4セット>
    ”宗Ю佚珍手、振りきって走り抜き、6ポイント。
     裏:酒井選手、田口さんのジャンプをかわし、7ポイント。
    表:本庄選手、何とかスピードにのり、7ポイントゲット。
     裏:小泉選手、中盤よりスピードにのり、6ポイント。
    表:植木選手、バンビが阻止をするが、8ポイント獲得。
     裏:高橋選手、新保さんが相手選手を倒しつづけ、8ポイント。
    ど宗本庄選手、一生懸命頑張り、5ポイント。
     裏:バンビ選手、スピード感はないものの、この日最高の9ポイントでコールオフ。

    30対26 アベンヌの勝利

    ★反則★
    ”宗Д▲戰鵐未離譽奪疋薀ぅ鵐侫 璽襪砲茲蝓▲ぅ┘蹇璽侫薀奪阿あがる。
    I宗Д▲戰鵐未離譽奪疋薀ぅ鵐侫 璽襪砲茲蝓▲ぅ┘蹇璽侫薀奪阿あがる。

    ●感想●
    4セット目に入ると、両チームの勢いがすごくて、みんな高得点!。しかも、延長戦に突入をして、なかなか盛り上ったのでは?
    ハーフタイムショーでは、R.E.MIXの皆さんによるダンスと華麗なジャンプを披露してくれました。リンクが狭いからかもしれないけど、もう少し、真ん中でジャンプをしてくれるといいな〜と思うのは、私だけ?交差したり、人の上を跳んだりしてくれないかな〜、なんて思ってしまいました。ダンスは、結構憧れてしまいます。

    前回気になった堀選手、聞いてみた所「ちょっといろいろあって・・・」とのコメントだったので、何が気になったのか、ここでは控えたいと思います。私と堀選手の共通点を発見。名前の漢字が同じ!前回の写真を渡した時に、封筒に名前を書いておいたので、堀くんも気がついてくれて、何故かすごいノリでハイタッチを求められてたから、思わずこっちもすごい勢いでハイタッチ。何かよくわからないけど、3回も握手をしちゃったし。なかなか感じのいい選手で、これからの活躍にも期待をしたいところ。きっと人気がでるんだろうな〜。

    3セットが始まる時に、元光GENJIの内海光司さんが、来場!みんな気がついたかな〜。結構身を乗り出したりして、楽しそうに観戦してたみたい。握手の時に小泉さんが、「ジャマーやれって内海がうるさくてさー」と言ってたっけ。何年か前も観に来てたよね。

    河原さんが途中から観にきてて、最後に話しをしてみたら、「早ければ6月には」とのこと。さらに「絶対戻りますので」とも。待ち遠しい!そういえば、守くんは・・・?
    2001年03月17日 08時32分55秒

    嵐の3人がローラーゲーム?
    Myojo4月号に、嵐のメンバーがローラーゲームに挑戦した記事が載っています。
    相葉雅紀・二宮和也・松本潤の3人!
    東京ボンバーズのユニフォームを着用し、ムラサキの本庄選手と糸沢選手、そして植木さんが「先生」となり、柔軟体操からはじめて基本的な転び方を学ぶ。(もちろん小泉さんもいましたよ)
    コンサートでも滑っているせいか、みんなすんなりと滑れたようで、ジャンプやブロック、ホイップにも挑戦!
    ミニゲームもやったみたいです。

    そういえば、何年か前にもジャニーズの人が試合に出たっけ。私はこの試合前に、リンクで滑ってたんだけど、ファンの子が、カメラを片手にリンク内で撮影をしてて、本人がすごく迷惑そうな顔をしたのを覚えてる・・・。
    それでも、文句一つ言わずに一生懸命練習をしていた堂本剛、君はエライ!

    さてさて、この記事で、沢山の人にローラーゲームを知ってもらって、観に来てくれる事を願うばかりです。
    ちょっと人気のでそうな若い新人スケーターも入ってくれると、もっともっと盛り上るのでは・・・?

    次は3月16日金曜日、オールスター第2戦!
    観た事ある人もない人も、友達を誘ってリンクへGO!

    敬称略
    2001年03月10日 19時34分15秒

    2月16日オールスター戦 第1戦!
    アベンヌ(BLACK) 対 BAUER(WHITE)

    アベンヌ/11:糸沢拓真 22:酒井淳子 33:上之将法 55:高橋雅樹 66:三瓶和克 77:小泉博 
          88:小鹿泰光 99:伊藤隆雄 CP.44:新保巧

    BAUER/1:堀真樹 2:植木亘 3:石塚剛 5:本庄寛 6:石田充生 7:猪狩直樹 8:栗田秀樹 
         9:古宇田文雄 CP.4:田口広文

    <1セット目>表:バウアー 裏:アベンヌ
    バウアーは、植木・猪狩・本庄選手の順番で攻撃!対するアベンヌは、糸沢・高橋・バンビ選手と続くものの、3回裏のバンビの攻撃では、キャッチアップとなり、ポイント0で終了。

    17対13でバウアーの勝利

    <2セット>表:アベンヌ 裏:バウアー
    1回の裏の時、酒井選手が壁に激突!高橋選手は滑りながら「大丈夫?」と言って走り去った・・・。
    2回表の攻撃では、レッドラインファールだったのにもかかわらず、植木選手のレッグ攻撃が炸裂!
    3回表では、高橋選手がインフィールドをしてしまう。裏の攻撃で、石田選手は8ポイント!

    15対16でバウアーの勝利

    <3セット>表:バウアー 裏:アベンヌ
    2回表では、古宇田選手がジャマーで出場するが、バンビ選手のおさえがきいて、2ポイント。対するアベンヌは、味方のアシストが良く酒井選手は8ポイント!

    17対19でアベンヌの勝利

    <4セット>表:アベンヌ 裏:バウアー
    1回の裏では、堀選手がジャマーで登場!5ポイントとまずまず。
    3回の表ではバンビ選手がジャマーで登場!7ポイントとるものの、裏の攻撃で本庄選手が8ポイント獲得!

    17対18でバウアーの勝利

    第1戦は、1対3でバウアーの勝利!!!

    (感想)
    小泉さんと栗田さんが、久しぶりに選手として出場したので、ちょっと昔を思い出しつつ、体力は大丈夫かな〜と、余計な心配をしてました。
    小泉さんは、最後の方は息があがってたような・・・。
    アメリカでは、50歳を過ぎてるリチャード・ブラウン選手が復帰をしてるようなので、小泉さんもまだまだ現役で活躍して欲しいですね。

    ここのところ、ジャマーで大活躍中の本庄くんは、ジャマー以外でも活躍してるんだよね。みんなみてたかな〜。3セット目の3回表の時に、ジャンプをして相手の選手を倒したんだよ!ちゃんと石田くんが1ポイントとったの。
    本庄くんがとんだことに驚き・・・!

    う〜ん、見慣れないせいか、あまり感想がなかったりもするので、ここで先ほどでてきた、キャッチアップの説明をします。

    「キャッチアップ」とは:ジャムが開始され、オフェンスチームがまだ1点も得点を獲得できていない時に(ジャマーが相手チームの選手を一人も追いぬけない時に)サーキットを1周して後方から走行してきたデイフェンスチームの選手にジャマーが追いぬかれた場合、その時点でジャムが終了してしまう。

    今回は、植木選手がジャマーのバンビ選手を追いぬきました。

    ちょっと気になる選手!
    バウアー:ゼッケン番号1番の堀選手!いつからローラーゲームの選手になったのでしょうか。ものすご〜く気になるのです。何故かと言うと・・・、ばらしたらまずいかもしれないので、次回の時に直撃インタビューを試みます!

    次回のレポート?!をお楽しみに♪
    2001年02月17日 23時58分25秒

    2001年02月17日 23時01分00秒

    2001年02月15日 23時48分57秒

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